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蔵王の四季

蔵王の四季

蔵王エコーライン蔵王ハイライン

蔵王エコーライン
蔵王ハイライン

みやぎ蔵王えぼしリゾート

みやぎ蔵王
えぼしリゾート

みやぎ蔵王七ヶ宿スキー場

みやぎ蔵王
七ヶ宿スキー場

みやぎ蔵王七ヶ宿スキー場

みやぎ蔵王七ヶ宿スキー場は、初級から上級者まで楽しめるスキー場です。リフト券・ロッヂ食堂・レストランもファミリー向け料金設定となっており、お得な料金プランが充実しています。ゲレンデの中にあるコテージは夏~冬通して利用できます。また、夏期期間はキャンプ・グラススキーが楽しめます。

みやぎ蔵王七ヶ宿スキー場

※写真提供:宮城県観光プロモーション推進室

七ヶ宿トレッキング

※写真提供:宮城県観光プロモーション推進室

七ヶ宿トレッキング
ダム湖畔を歩く、里山の自然を満喫する、などなど、七ヶ宿のトレッキングは魅力たっぷりの7コース。 お好みや体力にあわせて、出発!

ぐるりと水と森の浪漫旅
七ヶ宿

ここで楽しむ大人のスローライフ

蔵王酪農センター 【蔵王酪農センター】

皆様から親しまれております蔵王酪農センターは、蔵王連峰を背景にのびやかに広がる草原は、東京ドームの20倍(約100ha)もあり、大いなる大自然の懐ならではの清らかな水と空気・気候と土壌に恵まれた母なる大地です。

わらじで歩こう七ヶ宿【わらじで歩こう七ヶ宿】

古の街道を偲び思い出の旅姿に扮して山中七ヶ宿街道の約11kmを歩く祭り。道中にはお楽しみスポットも多く、前夜祭の山伏行列や花火大会など夏の日を自然の中で思う存分に満喫できます。

七ヶ宿の噴水【七ヶ宿の噴水】

ダムのシンボル湖水の噴水。山形の月山湖大噴水に次いで日本で第2位、世界で第5位の80mという高さを誇ります。30分間隔で吹き出すパターンは高く吹き出すものと50mの幅に広がるもの、その混合タイプの3種類あります。

七ヶ宿町公式サイト

蔵王エコーライン

※写真提供:宮城県観光プロモーション推進室

蔵王エコーライン
蔵王連峰を東西に横断し、宮城県と山形県をつなぐ山岳道路で昭和37年11月に開通。4月下旬の開通から5月中旬までは雪の壁。夏にはマイナスイオンたっぷりの新緑を浴びながらのドライブ。そして9月下旬からは、赤や黄色に燃える紅葉のメッカとして全国的にも有名です。
※宮城県蔵王町すみかわゲート(スノーパーク入口)から、山形県上山市坊平高原ゲートまでの区間において、2021年11月5日(金)17:00から冬期閉鎖に入ります。
御釜の見学や宮城山形県境の通り抜けは、不可となりますので、ご注意ください。
■期間:毎年11月初旬~4月下旬(4月下旬から 11月上旬まで通行可能)
2021年は、11月上旬〔2021年11月5日(金)〕から冬期閉鎖開始。
2022年は、4月下旬〔2022年4月22日(金)(予定)〕に開通予定。

蔵王町観光物産協会公式サイト

蔵王ハイライン

※写真提供:宮城県観光プロモーション推進室

蔵王ハイライン
エコーラインより分岐し2.5kmの山岳観光道路。4~5月には最高で10mになる雪の回廊、秋には色鮮やかな紅葉が楽しめるほか、山頂駐車場より徒歩数分で蔵王のシンボル火口湖「お釜」を見ることができ、火口岩むき出しの山々、最高峰である熊野岳、五色岳等が眺望できます。
■冬期閉鎖期間:11月初旬~翌年4月下旬まで

宮城交通公式サイト

滝見台~蔵王エコーライン

※写真提供:宮城県観光プロモーション推進室

滝見台~蔵王エコーライン
蔵王エコーライン上にあり、不動滝と三階の滝を二つの滝を一箇所で見られるスポットです。落差54m、巾16mの不動滝は滝見台からは右手に見えます。左手に見えるのが、日本滝百選にも入選した「三階の滝」 標高750mから569mに落下する総延長181m、巾7mの滝で、3段階に別れ、3つの滝つぼがあることから三階という名がついたとされます。
■アクセス:湯刈田温泉から車で約20分